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ライブのお知らせ

 投稿者:javacat  投稿日:2012年11月25日(日)09時54分18秒
  誰が  通称「ライブ・ロックン・ロール・ミュージシャンの神戸のヒーロー」庭村昌宏氏は

何を  1年前に周りの医師・看護婦達の反対を押し切って 2011/12/7 神戸・三宮。チキンジョージで
    ライブを決行した。その時彼はステージで「彼の最愛の娘」のある約束をした。

がんとヒーロー 復活トークライブ 20111207
http://www.youtube.com/watch?hl=en&v=yf2gr0Es6dk&gl=US

    余命3ヶ月の宣告を受けた男が1年後の 2012/12/7 同じステージでライブを行う事を
    彼の娘に約束した。その時の聴衆は、その「約束」の立会人となった。
抗癌治療によって、髪の毛はすべて抜けた。歯も前歯一本だけになった。
呼吸困難・高い発熱・食欲減退。痛い皮下注射などの苦しみに
耐えて、耐えて・・・耐え抜いた。何故なら、約束を守るために。
これは、奴の任務(命を掛けたミッション)である。
信じられないが、これは「映画」ではない!これは「今起こっている現実」だ!

どこで 神戸 三宮 生田神社の 西向かい ライブ・シアター「チキンジョージ」
2012/12/7 (金曜日) 開場 18:00 開演 19:00 終演 22:00
ゲストは大阪から「おかん」と秘密のスペシャル・ゲスト(元ラウド・・・他)

何故  彼はいつもこう人々に語りかける。命・夢・絆
彼は人々の心から「やる気」を起させる魔力を持っている。
今回のライブは約束を遂行すると共に、その場に集っていただいた
     人々に、「人には何が大切であるか?」を訴える。
この世に生を受けた以上、世の中のごたごたを横に置いておいて、
一度は涙を流して、人の姿に感動してみよう。そう思いませんか?

どうやって
彼の幼なじみの男達が立ち上がった!その名は「ヒーローズ」。
何十年もロックを演奏している、今の世の中では「ベテラン」と呼ばれる
腕利きの5人のプレイヤー達だ。その音は聞く人々を「気違い」させるのは
間違いは無い。

いくらで
前売券   2,500 円
当日券   3,000 円
共に、ドリンク代は別。

http://ameblo.jp/kobehero/

 
 

(無題)

 投稿者:D@ーy  投稿日:2012年10月 7日(日)16時36分7秒
  管理人様、レスありがとうございます♪
来月の大阪ですか!いいですねぇ~♪♪
自分も行きたいですが、仕事柄、土日祝に休みがなかなか取れないのですよ…↓
今回は、強引に有休を取って行きました(笑)
会社には休ませてくれないなら、仕事を辞めるとまで言っちゃいました汗
 

投稿ありがとうございます♪

 投稿者:えーえぬ  投稿日:2012年10月 7日(日)10時20分13秒
   D@ーyさん、初めまして。当サイトの一応、管理人のえーえぬです。楽しいイベント
になったようで何よりでした。ライヴとは違う、素のメンバーが垣間見れたりしますも
のね。私は、関東住まいですが、今回は日程の関係で、大阪に参加予定です。既に、そ
の内容やセットリストも聞いていますが、来月を楽しみに待っています。引き続き、よ
ろしくお願いします。
 

東京FCイベント

 投稿者:D@ーy  投稿日:2012年10月 7日(日)00時00分36秒
  本日、FCイベントに初めて参加させて頂きました♪
ライヴツアーとは違ってアットホームな感じがとっても良かったです♪
デビューしてまもない頃からのファンなので、ファン歴は長いのですが、ファンクラブに入会したのは、2年ほど前からなので、初ファンクラブイベント、とっても楽しい時間を過ごせました♪
今回、一人で参加させて頂いたのですが、今度は同じファンの方々と、一緒に楽しめたらなぁと思ってます!
是非、次回のライヴ開催の際には、どなたか誘って下さい!
同じファンの方々と、仲良くなりたいので、皆様のお仲間に入れて下さいませm(_ _)m
宜しくお願い致します♪
 

大阪公演レポート♪

 投稿者:えーえぬ  投稿日:2010年12月13日(月)23時12分7秒
   このツアーの初日、12日の大阪公演のレポートです。当日ですが、17時開場、18時開演との事でして、自分としては、入場列がなくなってから入ろうという作戦で、17時30分頃に入り口に向かいました。そして、入場して、ハイボールをいっぱい飲んで、ライヴに突入しました。開演ですが、定刻から7分遅れの18時7分でした。そして、メンバーが揃って一曲目、よそうだにしなかった「Marionette Fantasia」。男声、女声各3のゴスペル隊のコーラス付でした。ライヴでは、久しぶりになると思いますが、一段と冴え渡った由利さんの歌声でした。ちなみに、登場は舞台上手側に設置された、12段の大きな階段の10段に座ってのスタートとなりました。ワンコーラス終了後は、立ち上がって舞台に下りてきました。

 続いて、「クリスタル・ゲージ」。個人的に、かなり好きな曲の一つなもので、かなり嬉しかったです。独特の曲調に、見事なまでに乗っていたように感じました。次いで、今回のアルバムから「tell me something」。ライヴ栄えする曲だろうと思い、CDを聴いていましたが、事実その通りでした。

 この後、初回のMCでした。前半10曲目までのMCは、硬さが見られたように感じました。比較的、いつものことだとは思いますが♪最初のMCですが、クリスマスを意識したライヴにしてみましたという事で、事実、セットリストもクリスマス・ライヴと言えるものになりました。まずは、「たとえば12月の夜に」でした。ライヴ初披露だと思いますが、季節にも合っていて素敵でした。舞台の下手側には、大きなクリスマス・ツリーが飾ってあって、この曲のためかもというくらいに合っていたと思います。

 次いで、「水のない晴れた海へ」、「この冬の白さに」でした。印象的だったのは、「水のない晴れた海へ」で、みじろぎせずに、真剣に曲に聴き入っていたファンの方が多かったということでしょうか。この曲は、静かに聴いてこそというものだと思います。次の「この冬の白さに」、やはり寒い時期に聴くと、余計に実感として迫ってくるように感じられました。

 ここで次のMC。アルバムリリースの紹介があり、その中からという事で「空に花火」が披露されました。この曲と次の曲は、オーケストラver.とは言わないものの、弦楽四重奏を従えてのものでした。次が「strangers」と、ニューアルバムからの楽曲が続きます。

 そして、ここでまさかの岡本さんソロ曲に入ります。呼び名は、“ライト君”でいいかなという結論になったようですが、「Lose My Breath」の披露がありました。岡本さんソロライヴの宣伝も兼ねていたという位置づけのように感じました。この曲の間、由利さんがフルに振り付けをして踊っていたのですが、岡本さんの歌と同じくらい気になりました(笑)。次いで、「As the Dew」、これはニューアルバムver.ではなくて、オリジナルver.でした。

 まず由利さんが退場、そして、全員が一旦退場して、会場にはRainy Soulのアレンジver.が流れました。そして、曲が終わる頃、由利さんと岡本さんが登場。すっかりと着替えていました。ここから3曲がMINIQLOコーナーとなりました。最初は、通常の演奏に入る前に、数フレーズですが、山下達郎さんの「クリスマス・イブ」が披露されました。次いで、洋楽のカバー曲。スイマセン、私にはタイトルが分かりませんでした。

 続いてMC。MINIQLO第二弾のアルバムリリースの告知がありました。会場内では、私もですし、周囲でも一部の方が、既に買ったCDを掲げたりしました。そして、品番に遊び心があるみたいな話をしていたので、同行したお隣の方とCDを真剣に眺めていたら、由利さんから、“今見なくていいので、後でゆっくり見てください”と突っ込みを入れられてしまいました。ライヴ会場で突っ込まれたのは、初めてのことのように思います。そして、CD収録の「スカイ・ブルー」となりました。この楽曲では、由利さんがキーボード参加しました。

 ここで再度のMC。MINIQLO最後の曲との事で、題してCW対決。2曲のうち、どちらを演奏するか会場の拍手の大きさで決めましょうというものでした。「Cried a little」と「over blow」の対戦は、僅差で「over blow」の勝利となり、演奏されました。アコースティック・サウンドに、見事に乗っていました。この後、お二人は退場し、会場には「クリスタル・ゲージ」のアレンジver.が流れました。ちなみに、退場時、客席の1、2階、そして、左右に向けてということで、合計4回、深々と挨拶をしていきました。

 ここからは、ガーネットのフルメンバーに戻ります。まずは、「nonsense」。今回のライヴで、一番うれしかった曲の一つです。リリース当初、あつぷ系でこれだけ英語が入っているので、ガーネットらしくなくて、歌いにくいのでは感じたのですが、実際の舞台では、まったく心配無用でした。次いで、メドレーのような繋ぎ方で「wish★」。ライヴには定番系の曲ですが、セットリストの並びもあってか、余計素敵に聴こえました。そして、その流れで「U」。これもライヴ映えする曲だということを新ためて感じました。

 次のMCですが、由利さんでなく岡本さんが仕切っていました。今回のアルバムのお勧め曲という事で、古井さんは「strangers」、七さんは「The Crack-up」を上げ、実際、次の曲は「The Crack-up」になりました。さらには、「Holy ground」。この曲のために、入場時にはサイリウムが配られていました。みんな慌てて、ポキッと折って、使っていました。客席に広がる淡い青い光がとっても幻想的でした。

 そして、ここから本編最後の盛り上がりをみせます。「アオゾラ カナタ」が次の曲になりますが、前奏に乗せて、バックメンバーの紹介がありました。そして、楽曲へ突入。やはり、この曲もライヴでは乗れるような、そんな曲には違いありませんでした。この後のセットリストには驚かされたのですが、「Umbrella 」。Rihannaのカバーとなります。由利さんは、とっても楽しげに歌っていたのが印象的です。次が賛美歌の「ANGELS WE HAVE HEARD ON HIGH」。今年リリースされたクリスマス・コンピレーションALでは、岡本さんが歌っている曲です。ここでのボーカルは、由利さんですが♪本編最終楽曲は「Fall in Life~Hallelujah~」。最近、JoySoundのカラオケに配信されて、よく歌っていますが、大いに盛り上がる一曲だと思います。ここで本編終了。時刻は19時58分でした。

 アンコールの声にこたえて、この後、ガーネットのメンバーも登場しました。そして、10周年絡みの質問があったMCでして、メンバーのみんなは、今年何回も何回も聞かれました、みたいなリアクションでした。さらには、ツアーTシャツの紹介と決めポーズ(笑)。これも恒例になりつつあります♪

 そして、「Over Drive」。改めて生で聴くと、余計に爽やかな印象が強まりました。そして、この後、最後のMC。そして、ラスト2曲へ突入しました。「二人のロケット」、「今宵エデンの片隅で」となります。いずれも、最終盤を盛り上げるには最適な曲には違いありません。個人的には、このあたりになると、最終の新幹線の時間を気にしつつ、ステージを見ていました。最終的には、20時26分で終了しました。

 通しての感想としては、今まででは考えられないようなセットリストでして、こうしていろいろと組み合わせていき、定番といわれた曲を自在に外すのもありだとすれば、無限ともいえるくらいに、セットリストが作れる事から、ステージ活動を決して飽きられないアーティストに違いないと強く確信した次第です。

 また、公演終了後は、走って帰ってしまったもので、ご挨拶もできずに申し訳ござませんでした。この場を借りて、お詫びしたいと思います。

(セットリスト)
1.Marionette Fantasia
2.クリスタル・ゲージ
3.tell me something
MC
4.たとえば12月の夜に
5.水のない晴れた海へ
6.この冬の白さに
MC
7.空に花火
8.strangers
MC
9.Lose My Breath(SUPER LIGHT)
10.As the Dew
MC
11.[洋楽カバー-曲名わかりません-](MINIQLO)
MC
12.スカイブルー(MINIQLO)
MC
13.over blow(MINIQLO)
14.nonsense
15.wish★
16.U
MC
17.The Crack-up
18.Holy ground
MC
19.アオゾラ カナタ
20.Umbrella(Rihanna)
21.ANGELS WE HAVE HEARD ON HIGH(讃美歌)
22.Mysterious Eyes
23.Fall in Life~Hallelujah~
アンコール
MC
24.Over Drive
MC
25.二人のロケット
26.今宵エデンの片隅で
 

10/6ファンクラブイベント東京レポート

 投稿者:えーえぬ  投稿日:2010年10月 9日(土)18時59分33秒
   当日ですが、朝からいいお天気で、少し暑いくらいでした。お昼前から、ファン仲間の方々とカラオケして、その後、4時前にはグッズ販売に行き、夕食をとって、会場には午後5時45分くらいに戻りました。そして、開場は午後6時の予定時刻からは10分ほど早くスタートし、午後6時過ぎには、行列も解消されました。もちろん、自分は、列に並ぶことなく、午後6時を過ぎて入場しました。さて、入場後、開演までの最大の関心事はメンバー出演の影アナです。ファンクラブイベントでは、すっかりと恒例になっていますが、今回もありました。30分前から、5分前まで、由利さん、古井さん、七さん、岡本さんという順番登場しました。

 そして、会場が暗転し(ステージ上は明るいですが)、いよいよ開演と言うところです。実際の開演は、数分ずれまして、午後7時2分というところでした。司会進行ですが、ニッポン放送の吉田アナウンサーでした。これは、先月のオールナイトニツポンライヴでの司会進行からの縁との事。ガーネットサイドから、オファーがあったとの事です。ラジオ局のアナウンサーの方は、ある意味、テレビ以上にトークの繋ぎに日頃から気を使っているのかなと感じました。イベント全般、ガーネットらしいまったり感の中、なんとか無事に終わったのは、吉田アナウンサーの力も大きかったのではないかと思います。

 まずは、トークコーナー。“GARNET CROW”の文字が掛けられたボードからメンバー質問をひとつずつ選択して、その質問にメンバー全員が回答するというスタイルでした。具体的には、他のメンバーで誰になりたいか?という質問では、古井さんが自分、七さんが古井さん、由利さんと岡本さんが七さんでした。古井さんは、自分を極めたいみたいな理由でして、七さんは高いところから世界を眺めてみたい、由利さんと岡本さんは、七さんのある意味自由きままな部分の生き様にあこがれるみたいなものでした。他には、他のメンバーが好きなものがありました。これは、割りと妥当な感じでして、由利さんは、新しい場所、流行のスポット好き、七さんは本が好き、岡本さんはサッカー好き、古井さんは、電化製品系新しいもの好きと言うところでした。ほかには、ガーネットの楽曲で好きなものと言うところで、古井さんはインディーズのオリジナル曲3曲をあげていました。これは、初心忘れるべからずの世界だといっていました。岡本さんは、二人のロケットなど。七さんと由利さんは、唯一、夢みたあとでがかぶっていました。そして、トークもこの辺を中心に♪Mステ初登場で、ものすごく緊張したと言う話がありました。このほかの質問は、10年間で印象に残るものというところでした。由利さんは、ベストツアーのポップアップ(せり出し)での登場シーン、七さんは、インディーズ盤が外資系CDショップで先行販売された時、HMVに行って、実際に買ってくれる方を見て、とても嬉しかったというものです。岡本さんはファンとの出会い、そして、ファン同士の出会いを上げていました。ファン同士で結婚したと言うような話もよく聞くようです。古井さんですが、北海道で撮影の際、時間がない中、小さなレストランに大人数で行き、同行したスタッフの方が、メンバーに食事をとってくださいといわれ食べたパスタを思い出したと言う事でした。

 その次がメンバーのプライベート写真のコーナーでして、由利さんは、サカス赤坂で、フレンドパークのゲームが体験できるコーナーで、ぬいぐるみをゲットたもの。七さんは、電池パックのふたをなくした携帯電話を輪ゴムをはめて使っているもの(電池カバーのふたは機種が古すぎでないとの事です)、岡本さんはラウンドワンのような施設で卓球をしている写真、ただし、部活は卓球部でもサッカー部でもなくてテニス部との事でした。古井さんは、携帯電話(アイフォン)でして、この中にスクラッチ(アナログレコードをこするものです)のアプリが入っていて、よくやっているという事で、その場で実演してくれました♪

 その後で、抽選会。各メンバーから提供された品物が合計4名さまに当選しました。今回は、古井さんは撮影で使ったというサングラス+サイン入りTシャツ、岡本さんは愛用のブランドのTシャツ+サイン入り扇子(由利さんも使用したもの)、七さんはライヴツアーで使っていたクロスのネックレス、由利さんは、赤坂サカスで獲得したというぬいぐるみでした。当選したのはいずれも男性の方でした。ちなみに、当選者は会場を走り回ったスタッフの方からマイクを渡されて、メンバーからの質問に答えていました。商品の受け取りは、終演後FC受付にてとのことでした。

 そして、各種発表という事で、既出という前提で、ガーネットの8thアルバムと、岡本さんソロの3rdminiアルバムの紹介がありました。さらには、初披露情報という事で、12月のライヴ情報の発表がありました。既に、既にFCメールなどで公表されていますが、東名阪三箇所になるとの事です。

 この後、密かにライヴがあるのかと期待していたのですが、なしで、ハイタッチ会へ♪ここまでで20時14分くらいだったのですが、20分押しているとの事でしたので、タイムスケジュールではトーク1時間だったのでしょうか?ハイタッチ会は、1列ずつ前の方から列ごとに立って、正面右手から壇上に上がってというものでした。握手会ではないので、話しかけないでくださいということでしたが、そこはまったりしたガーネットですので、一言くらいならば、流れを滞留させずとも声を掛けるのは可能だったと思います。私自身は今回9列目ということでして、ハイタッチの後、スタッフの方から飴をもらって(以前のFCイベント同様のメンバーの顔入り金太郎飴)、外に出たのは20時30分くらいでした。と言うことですので、30列弱を全部終えるまでは45分程度を要したのでは思われます。ちなみに、2階席は使用せずとも収容可能でした。個人的には、大阪にも行く予定ですので、今一度楽しんできたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:Nora  投稿日:2010年 9月25日(土)17時41分12秒
  お返事ありがとうございます。
助かりました。
 

遅くなりました♪

 投稿者:えーえぬ  投稿日:2010年 9月20日(月)18時45分44秒
  >Noraさん
 初めまして、当サイトの管理人です。返信が遅れてスイマセン。
既に解決済みかもしれませんが、その通りです。
チケットを店頭、ネットで申し込みの際には、
その時点での一番前の席が自動で選択されますし、
また、販売開始直後でなければ、自分で選択も可能です。
FC先行でも同様でして、連番での発券となります。
 

(無題)

 投稿者:Nora  投稿日:2010年 8月31日(火)15時52分1秒
  はじめまして^^
質問なんですが、ライブのチケットを買う時って2枚一緒に申し込めば連番になるんですか?
 

シンフォニックコンサートレポート

 投稿者:えーえぬ  投稿日:2010年 8月28日(土)21時25分16秒
   ガーネットのシンフォニックコンサートが終わり二日経ちました。ガーネットのコンサートの感想やレポートなどを書いてみたいと思います♪セットリストはラストに書いておきます。

 入場は比較的順調に午後6時からスタートしたようです。とはいえ、5,000人からの会場ですので、かなりの方が入場列を作っていました。私は知り合いの方々と、会場の建物の近くで列が短くなるのを待ち、入場開始から30分くらい過ぎた頃に列に加わったのではないかと思います。会場に入場しグッズ販売などをしているところに着いたのは18時45分過ぎだったように記憶しています。グッズは事前に買っていましたが、その横のカフェコーナーでワインが売られていて、これは飲むしかないとも思ったのですが、時間的に諦めました。少しだけ残念でした。

 開演は19時10分と10分遅れで始まりました。東京シティフィルのメンバー、音楽監督・指揮の藤原いくろうさんが入場し演奏開始。一曲目の「忘れ咲き」ですが、曲目が分かるまでに時間を要しました。バックでは、ガーネットの映像がいくつも流れ、これからのコンサートのへの期待を高めてくれます。そして、曲が終わり、いよいよガーネットのメンバーが登場。由利さん以外は上はスーツやジャケット姿だったと記憶しています。そして、七さんは左胸に赤いコサージュをしていました。由利さんですが、真っ赤なロングドレス姿でした。

 由利さんの歌声は、「涙のイエスタデー」でスタートしました。今回、この手の曲は入らないのかなと勝手に想像していただけに、いきなりの予想外な曲目でした。そして、途中間奏に、カルメンを挟んでという特別ver.でした。ついで、「The first cry」、久しぶりというところですが、これまたさらに素敵な楽曲に生まれ変わっていました。そして、由利さんのMC。ほぼ挨拶のみで次の曲へ♪

 次の曲は「Love is a Bird」、「LOCKS」から続きました。つい先日、JCBホールでのライヴDVDを見ていたので、結果、復習したような、そんな形になっていてよかったなと思いました。改めて聴いても、名曲に違いありません。そして、「今宵エデンの片隅で」、「水のない晴れた海へ」と続きました。いずれも、なるほどなと思わせるアレンジでした。あえて難を言うと、やはりオーケストラに圧倒されて、ガーネットのメンバーの演奏は影が薄いというところでしょうか?通常のライヴでいる、リズム隊(ドラム+ベース)もいませんので、リズムセクションもオームストラが担っているだけに、余計に感じたのかもしれません。

 ここで、由利さん以外のガーネットメンバーが退場し、MC。由利さんソロでの「夢みたあとで」でした。この曲は、今回の公演で当然セットリストに入るだろうと考えていた曲ですが、事前の想像以上にオーケストラとマッチしてしまいた。

 ここからですが、ミニクロコーナーになります。岡本さんが再登場し、東京シティフィルは室内楽というような感じの小編成になりました。そして、楽曲は「もう一度笑って」、MCを挟んで「Holy ground」、さらにMCを挟んで「花は咲いて ただ揺れて」、バックが厚いだけに、本来のミコクロとは違いますが、フルオーケストラを聴いてきた後であれば、シンプルな構成というイメージがあり、主旨はうまく伝わってきたのではと感じました。そして、ここで休憩に入ります。

 予定15分、実際は19分の休憩を挟んで再開です。ここからは、バンドコーナーという事で、いつものライヴのスタイルでした。オーケストラなし、リズム隊が入るという形です。また、着替えての登場ですが、全員、少しラフめな格好です。また、由利さん以外は、上着を脱いだだけかもしれませんが、詳しく覚えていません。

 そして、バンドコーナーの楽曲は、「All Lovers」から♪「やさしい雨」、MCを挟んで、そして、古井さんの楽曲紹介で「恋することしかできないみたいに」、さらには、MCを挟んで「Love Lone Star」、さらには全員参加のMCを挟んで「WEEKEND」、「Over Drive 」と続きました。

 このコーナーですが、メンバーもいつものスタイルに戻って、幾分かリラックスしているように感じられました。また、MCについても、ミニクロコーナーから曲ごとにというほどでしたが、このあたりもいつも通りにというところだったのかなと感じました。また、「Over Drive 」では、由利さん自ら会場に手を振るように求めたりと、通常モード?のように感じられました。

 この後、本編ラストと言うことで、東京シティフィルのメンバーが再入場、「空に花火」でした。この楽曲だけは、唯一バンドスタイル+東京シティフィルだったのですが、リズム系については、おそらく意図的にガーネットのバンドメンバーを表に出した音作りになっていました。そして、ガーネットメンバー、リズム隊、さらには藤原いくろうさんが退場されました。

 ここで、ガーネットのメンバーと藤原さんが再度入場し、アンコールが始まりました。まずは、「Mr.Holiday」。この曲ですが、思わず踊りだしたくなりましたが、さすがに自粛させていただきました。由利さんも、抑え目に歌っていましたし、“イェー!”はやっていませんでしたし(笑)。ちなみに、この楽曲では、七さんが東京シティフィルで用意していた(会場備え付けのものかなとも思いますが)グランドピアノを演奏していました。

 ここでメンバー4人のMC、物販の宣伝も一通り入っていました。ちなみに、アンコールの際には、ガーネットメンバーはみんな、今回コンサート用のTシャツを着ていました。サイズは七さんがXS、岡本さんがS、古井さんがMと言っていたように記憶しています。

 そして、ラストは「二人のロケット」でした。一定の盛り上がりの後、公演終了。ガーネットのメンバーは退出後、会場の観客の拍手に促されて再度登場しました。終演時刻は21時40分でした。

 その後、余韻に浸りながら会場から表に出ました。この東京国際フォーラムですが、収容人数の割りに退場がスムーズな会場です。会談やエスカレーターが分散されていることと、正面出入り口の階段の幅、そして、出口が広いことによるものだと思います。ちなみに、建物の出口の先に繋がる通路は、映画「交渉人 真下正義」のラストシーンで使われています。もっと言うと、同作品の東京シンフォニーホールは、この東京国際フォーラムのホールAでして、二日間借り切って3,000人のエキストラを使って撮影したものです。って、関係ないですね(笑)。

 それでは、最初の予告どおりセットリストを最後に書いておきます。

19:10開演
01.忘れ咲き(インスト)
02.涙のイエスタデー
03.The first cry
MC
04.Love is a Bird
05.今宵エデンの片隅で
06.水のない晴れた海へ
由利さん以外ガーネットメンバー退出
MC
07.夢みたあとで(ソロver.)
岡本さん戻り、東京シティフィル小編成に
08.もう一度笑って
MC
09.Holy ground
MC
10.花は咲いて ただ揺れて
(08.-10.ミニクロ)
20:19休憩入り
20:38再開演、オーケストラなし、リズム隊あり
由利さんはここで着替えての入場
11.やさしい雨
MC(古井さん参加)
12.恋することしかできないみたいに
MC
13.Love Lone Star
MC(4人)
14.WEEKEND
15.Over Drive
東京シティフィル再入場、リズム隊残留
16.空に花火
ガーネットメンバー退場、音楽監督退場、リズム隊退場
以降アンコール
ガーネット入場、音楽監督入場、リズム隊なし
17.Mr.Holiday
七さん、オーケストラ用のグランドピアノ演奏
MC(4人)
18.二人のロケット
ガーネットメンバー退出後、再度挨拶のため入場
21:40終演
 

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