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女子中学野球チームメンバー募集

 投稿者:かなみメール  投稿日:2010年 8月30日(月)18時54分12秒
返信・引用
  西東京市で活動する女子小中学野球チーム西東京ビクトリーズです。
只今メンバー募集中。
小学3年から中学3年までの女子で経験を問わず。
お気軽にお問い合わせください。
http://www.ikz.jp/hp/victorys2010/

http://www.ikz.jp/hp/victorys2010/

 
 

Re: 空気を読まない中日

 投稿者:PPPメール  投稿日:2008年11月24日(月)04時04分40秒
返信・引用 編集済
  > No.85[元記事へ]

アキラさんへのお返事です。

いらっしゃいませ。

> 落合がWBCに岩瀬を出したくないのは、わかるがほかの選手ぐらいだせよ。最初から批判されるのが嫌ならオリンピックからだすな。

中日、オリンピックまでは、非常に協力的だったんですよね。
それで派遣した岩瀬に憲伸を無茶使いされて、方向性が変わったみたいです。
 

空気を読まない中日

 投稿者:アキラメール  投稿日:2008年11月23日(日)23時44分7秒
返信・引用
  落合がWBCに岩瀬を出したくないのは、わかるがほかの選手ぐらいだせよ。最初から批判されるのが嫌ならオリンピックからだすな。  

謹賀新年

 投稿者:PPPメール  投稿日:2008年 1月 1日(火)16時21分57秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
開店休業状態の“ここ”ですが、たまには書き込まないと、ね(^^;
 

あれ?

 投稿者:bakuacid  投稿日:2007年12月17日(月)05時50分8秒
返信・引用
  もしかして投稿が反映されてない?  

さらに今年は……

 投稿者:bakuacid  投稿日:2007年12月17日(月)05時33分12秒
返信・引用
  例年通り(?)海外某所に居ます。
いつものごとく(?)矢沢さんが隣でパソコン打ってました。
さらに今年は中日の優勝旅行が重なったので
PPPさんが来られてたらとても楽しめただろうなあ、
と思いました。
 

できるかできないか

 投稿者:bakuacidメール  投稿日:2007年11月26日(月)23時08分54秒
返信・引用
  PPP様;

すっかり御無沙汰しております。
バタバタしてて返信しそこなってたらもうオリンピック予選ですなあ。

アジアシリーズ。勝って当たり前、負けるとぼこぼこに言われるってつらいものがあるような。
最初に負ける日本チームは大変だわねえ。
ただ、どこが勝ってもおかしくないくらいにならないとアジア地域のレベルアップは望めないような気もしますよね。

日本シリーズ山井の件。
あれは「交代できるかどうか」が監督の資質に出るのかもなあ、とも思いました。
交代しないで負けたら「個人記録にこだわって負けた」とか言われそうだし。
ソロホームランでも同点の1-0というのが微妙でしたよね。
これが2-0だったらとりあえず続投だったと思いますが。

山井と言えば一昨日八木と対戦してましたね。実はその対戦を見に行ってました。
 

Re: 日本シリーズ第1戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)14時09分57秒
返信・引用
  > No.70[元記事へ]

♪bakuacidさん
またもすっかりご無沙汰です。
今回もbakuacidさん用に、「日本シリーズ~アジアシリーズ全9試合」をコピペしときましたので、堪能?して下さい(^^)

「山井事件」、今読み返せば、当時はホント、ゲロ怒りしてるね。山井の交代劇も含めての“オレ流”、やっぱり落合は名監督だと思います。これだけの大人のチームを作り上げたわけだし、普段のあの玄人好みの野球は大好き。でも、やっぱり僕は、プロ野球に「勝利至上主義を超越した夢とドラマ」を求めたいんですよ。だから、あれだけは未だに自分の中では釈然としてないし、ホントの正解に辿りついてないのです。


> 実は一番感動したのは荒木の激走だったりします。

荒木、アジアシリーズでもまたやりましたね。
“打ってよし守ってよし走ってよし”の、荒木井端コンビ、今や中日の至宝です。
福留がいなくなっても何とかなりそうだけど、この二人がかけたらチームは成り立ちません。
 

アジアシリーズ 決勝

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時52分18秒
返信・引用
  中日-SK。
またも、序盤に先制されて苦しい展開。一度はひっくり返して引き離して、それでも決められない、トドメをさせないのは、そして追いつかれるのは、やっぱり韓国の“日本には負けられない”っていう決して諦めない執念。
でも。中日には、そして日本には、荒木が、そして井端がいるのです。今日も最後に決めたのは、井端。9回土壇場で勝ち越しタイムリー、この4試合で7打点目は、「お見事」の一言。

CS・1stから始まって14試合・1ヶ月間の長い長いポストシーズン。ノリの涙を初めとして、森野の勝負強さにタイロンの一発の魅力、奇跡のピッチングの山井にその後の異様なプレッシャーすら意に介さずパーフェクトリリーフを見せた岩瀬…。
でもそんな中で、いつもいつでもチームを引っ張ってきたのは、荒木-井端っていう“セ界一”いや、文字通り「世界一」のコンビ。攻めれば打って走ってダイヤモンド所狭しとかき回し、守れば1+1が5にも10にもなるコンビプレーの真髄を発揮する。この2人こそ、長かったポストシーズンのMVPだったと思います。
夢を、ありがとう。
 

アジアシリーズ予選 第3戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時50分59秒
返信・引用
  中日‐中国選抜。
まだ、なんとなく寝起きの雰囲気。最終的には9‐1のワンサイドにはしましたが、前半は明らかに中国ペース。
「韓国・台湾ならまだしも、中国選抜には楽勝」っていう無意識の驕りが多分最初はどこかにあって、それが、中日時代からは長足の進歩を遂げた呂の別人のようなピッチングにあれよあれよとノーヒット、途中からはかなり焦って更にドツボの最悪の展開。井上の同点アーチがなければどうなったことやら。
さあ、いよいよ今日は決勝、1つやって相手の感じもいくらか掴めたろうし、この間の敵討ちです。
 

アジアシリーズ予選 第2戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時49分37秒
返信・引用
  中日‐統一(台湾)。
2戦目にして、やっと普段着のドラゴンズ野球が。
7回、二死ランナーなしから、荒木。ヒットに盗塁でセカンドへ。井端の“人工芝ヒット”で、2塁から一気に生還。そう、これ、これなんですよ。寸分の隙も逃さない、これぞ中日野球。こういう試合運びを見せられるようになれば、もう大丈夫。

ビョンギュ。相変わらずのダメダメっぷり全開ですが、こいつも立場が変わって韓国代表で出場してれば、日本チーム相手に多分鬼のように打ってんだろうなあ・・・なんて思いながら。“メンタルのスポーツ”の一面はここにも。

あとは、今日、中国選抜に丁寧に勝って、あさっての決勝でSKに雪辱です。
 

アジアシリーズ予選 第1戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時48分27秒
返信・引用
  中日‐SKワイバーンズ(韓国)。
53年ぶりの日本一をあんなかたちで必死に決めた時点で、今シーズンの集中力が切れちゃったみたい。レギュラーシーズンでは考えられない守りのミスを連発。なんかもう気怠そうで、それでも一生懸命やろうとするけど体がついてきてないんです、見るからに。
片や、「日本だけには絶対負けない」気合十分・気力充実のSK。まして、今まで頼ってきた詳細なデータなしのガチンコ勝負、現状の中日では勝負になりません。
かくして、アジアシリーズ3年目にして初の日本チーム敗戦。
やっぱり最後は人間同士な戦い、メンタル面の要素はでかい。だから、怖いけど面白いのです。
 

日本シリーズ第5戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時47分25秒
返信・引用
  山井の“パーフェクト”ピッチングに尽きる試合。
対するダルビッシュの、中4日ながら1失点で11奪三振の好投も見事でした。惜しむらくは、唯一の失点となった平田の犠飛。ツーストライクと追い込んだ時点で、同じ外でも落ちる球で行ってれば絶対バットに当たりっこなかったのに。
…そんな素晴らしい試合“だった”のに、最後ですっかり味噌がつきました。空気読めよ、落合。

シリーズMVPの中村紀洋、お立ち台で男泣き。今日、唯一の泣けたシーン。お山の大将から一転奈落の底へ、それでも這い上がってきた男の意地。一度死んだから、死んだ身だからこその瀬戸際での強さ、しぶとさ。そして、“切れば紅い血が流れてる”からこその、熱い迸り。そう、マシンではなく人間だからこその、筋書きのないドラマなのです。

※※※ 以下雑感 ※※※

野球の神様、ごめんなさい。

正直、中日ファン歴25年で、これほどアホらしくて腹が立ったことってありません。
先発山井、一世一代のピッチングで8回まで86球のパーフェクトピッチング。でも。なんで、そんな“一世一代のピッチング”のピッチャーを変えるかね。
9回、岩瀬。その瞬間、テレビを見る気が失せました。むしろ、「ここで逆転負け、もう一度仕切りなおしで今度こそスッキリした気分で応援できればなぁ」って思ったくらい。
もちろん、岩瀬を初めとした中日ナインは、ホント良くやった。夢をありがとう。でも、その“夢”を、最後の最後で奪っちまいやがったバカが1人いるのです。落合、死ねばいいのに。この2週間、いや、この4年間の、“落合は凄い”っていう思いは何だったんでしょう。
勝つ“だけ”のためだったら、アマチュア。億の金をかけて、そして、ゼニをとって“夢”を見せるはずのプロとしては、完全に失格。いや、ゼニかねの問題じゃない。野球の神様が、これだけの緻密な完成されたチームを作り上げたからこそ、その“ごほうび”に下さった千載一遇のこんなチャンスを。

こんなことがまかり通るようでは、間違いなくニッポンプロ野球は滅びます。
いや、こんなレベルの“プロ”野球なんて、滅びた方がいいのです。
 

日本シリーズ第4戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時46分18秒
返信・引用
  お互い打てないけど守り勝つチームカラーなだけに、ミスした方が負けます。

1回ウラ、ヒットは最初の内野安打1本だけなんです。ウッズを打ち取ったのに、サード小谷野がエラーで先制。
2回以降は完璧に押さえ込んでただけに、吉川がかわいそう。

6回。今度はその吉川が、同点からバッテリーエラーで勝ち越し。
まあ考えたら、ここ一番に高卒ルーキーを使いざるをえない日ハムも厳しいんだけど。

7回、ノリの魂のタイムリーで、今日も勝負あった。あれは見ててちょっとシビれました。

さあ、今日はダル(中4日はきついでしょ。バレンタイン監督だったら絶対やらない投手起用だ)を粉砕して、ナゴヤで胴上げしたいものです。
 

日本シリーズ第3戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時45分2秒
返信・引用
  こんな鮮やかな先制攻撃、今シーズン中にはついぞ見た記憶がありません。初回、いきなり荒木が初球をぶつけられると、すかさず盗塁。そして森野の四球で一死1.2塁とすると、朝倉のバントを挟んでの7打数連続ヒット、怒涛の7点攻撃。2試合続けて勝負強さを見せ付けるノリに、“びっくり箱”ビョンギュまでシーズン中にはあり得なかった確変状態で繋がる打線。「こんなに簡単に点って入るもんなんだ…」ちょっとしたカルチャーショック。

2回、平田敬遠の満塁策で谷繁勝負はどうなのよ?“逆首位打者”とは言え19年選手、まだ2年目・プロ通算4安打の打者を歩かせて勝負ってのはねぇ。そして、案の定。一時は“ドラの満塁男”の名を馳せた谷繁、貫禄の2点タイムリー2塁打で完全に勝負あった。

一方で、3回以降は大量リードですっかり小休止しちゃったのは、いつもの悪い癖。中盤から終盤にかけて1点でも取っておきたかったね、勢いを止めないために。

朝倉も、9月中旬以来勝ってなかった上に、CSでは全く投げないままでの実に中22日、調整の難しい登板でしたが、大量援護にも守られてのらりくらりのいつも通りのピッチングでした。

第2戦、第3戦の予想外?の大勝で、中継陣の調整登板も一通り完了。欲を言えば岩瀬にも打者1人とかでいいから調整させたかった気もしますが、彼は最後まで秘密兵器の“切り札”として見せずにキープしておきたい、っていう作戦なんでしょう。

何はともあれ、こうなればあと2つ、このまま突っ走ってナゴヤで決めて欲しいものです。
 

日本シリーズ第2戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時44分1秒
返信・引用
  勝負師・落合再び。
前日ダルに完敗の悪い流れを断ち切ったのは、またも初回いきなりの荒木の盗塁、またも丁半博打。キャッチャーが鶴岡ではなく高橋信二だったとはいえ。結果的には際どいタイミングも送球が逸れて、今日も“勝ち”。あとは井端絶妙のライト打ちに森野の犠飛できれいに先制、またも自力ですっかり流れを呼び込みました。

そして4回。突如大乱調のグリンに、ここぞとばかり襲いかかったノリの集中力はさすが。一度死んだ男の意地。こういうギリギリでの球際の強さが欠けてたからこそ、ここしばらくの中日って点が取れなくて苦しんでたんだよね。最後は“自衛隊”藤井の押し出しで勝負あった。

安定感抜群の中田のピッチングに最後は森野の2ラン、ウッズのシリーズ初ヒットまで出て、昨日の借りをすっかり返しての1勝1敗。

さあ、ナゴヤに戻って、いい感じで一気に行きたいものです。
 

日本シリーズ第1戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年11月17日(土)13時41分49秒
返信・引用
  憲伸が実力発揮。
だから、先に点やった方が負けなんだって。しかも3点も。「2回以降は1安打の好投」なんていう、どうでもいい結果論の数字だけでトータルで判断されるレベルのピッチャーじゃないだけに、ね。
ダル相手に初回3失点の時点で、今日は終了。

「5番DH立浪」って、どうなの?
立浪は代打の切り札(主に6番辺りで起用予定)で取っておいて、DHはウッズ、1塁ノリ、3塁森野、レフト井上(平田・堂上)で良かったんでは?

今日の中田で勝てないと、このまま終了の予感大。でもきっと、グリン打てないよ。なんとか森野につなげればねぇ。

#風呂に入りながら考えた。
・ダル、グリンに計4試合で1勝3敗でも、後の3つを全部勝てば優勝できる。
・負け覚悟のダルに勝ちを計算できるピッチャーを当てるのはもったいない
→投げてみないと判らない憲伸をダルとぶつけて、負けるのも計算のうちだったのでは?
 

日本シリーズ第1戦

 投稿者:bakuacidメール  投稿日:2007年10月28日(日)15時27分49秒
返信・引用
  実は一番感動したのは荒木の激走だったりします。
まー、毎度あんな試合が観れればいいやね。
昨日は中日ファンのPPPさんにはちょっと・・・な試合だったとは思いますが・・・
 

どうもありがとうございました

 投稿者:bakuacid  投稿日:2007年10月24日(水)12時39分54秒
返信・引用
  ひさびさのPPP節、堪能いたしましたm(__)m

そうかあ。いまどきの人はブログとかよりもmixiなのかな。
↑あんたは何者だ、って突っ込みはなしね(^_^;)

で、日本シリーズは、対ダルビッシュをどうするかなんだろうね、きっと。
それにしても日ハム。新庄と小笠原と岡島が抜けて連覇って大したもんだわねえ。
最後の悪あがきで自爆をしていた“日ハム野球”が懐かしいかも(笑)

プレーオフに関しては、前から私も言ってますが、
“何らかの形で1位”が出るようにしないと、と思います。
たとえば、リーグを東地区/西地区に分けるとかね。
6チームしかないのに3位までプレーオフってどうよ。

とりあえず“人事異動のおじさん”は
チームの監督のことをぼろくそに言ってたような気が(^_^;)
 

CS2nd 第3戦

 投稿者:PPPメール  投稿日:2007年10月22日(月)21時42分3秒
返信・引用
  このまま一気に3タテしないと、ちょっとヤな感じだった第3戦。ずっとアウェイ(しかも、ドームラン球場)だし、何より一度目が覚めた巨人打線の勢いは恐ろしい。
でも、勢いづいてたのは、巨人投手陣大好き・東京ドーム大好きのタイロンウッズでした。4回一死までパーフェクトの高橋尚成が井端の死球から一瞬のスキを見せると、ここぞとばかりに逆転3ラン。
高橋尚成もこの回こそ4安打を集中されたものの、あとは5~7回を2安打(でもうち1本は谷繁のソロなんですが)の熱投。続く豊田‐上原の前にも打者6人で実に5三振と、5回以降はすっかり打線沈黙だっただけに、ウッズの一撃と、谷繁の値千金弾は効果抜群。
神懸かってるのは、ウッズ、この1本以外は3三振と完璧に押さえ込まれてるんだよね。外を基本にしつつ3打席目は内を執拗に衝いたりと、巨人投手陣の攻め方は決して間違ってなかったはず。でも、トータルでみれば正解でも、ここ一番で全てがチャラになる。これが短期決戦の怖さ。
何はともあれ、この勢いのまま、2年越し、いや、53年越しの悲願・“日本一”(って、所詮はインチキプレーオフの末のインチキ日本一なんだけど)目指して駆け抜けて欲しいものです。

#さあ、これで、クライマックスシリーズに対してナベツネがなんて言い出すか、だね。楽しみ(笑)
 

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